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ニックネーム  「エゾフクロウ」:男性、1940年生まれ77歳
活動歴  2001年9月「会」のHPを開設、以後閉会までの16年間、管理・運営にあたる。

 また、この間、ボランティア相談員の一員として各種のご相談にお応えして来た。

     
病 歴  51歳の時、右目に(網膜剥離を)発症。

 近くの大学病院でバックリング手術を受けるも2回失敗してその病院を追い出される。

 友人の話から「網膜剥離友の会」の存在を知り、同会から都下祐天寺の「くぼの眼科」を紹介される。

 同院院長窪野先生の診断とご紹介で、東邦大学付属佐倉病院眼科の竹内忍教授(当時)の執刀で硝子体切除術を受け、かろうじて失明を免れる。

 ただ、その手術までに眼内をかなりいじり回されていたこともあり、網膜の定着には成功したがひどい後遺症(複視)が残った。

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